« マルチーズの入園♪ | トップページ | 4月5日(土)・バザー&里親会開催♪ »

2008年2月 4日 (月)

2月を迎えたドッグ・ホーム

Img_a1283_2 ←画像は園長アンブロシアさんです。ドッグ・ホームではコタツはイヌの為にあり、かつ、コタツ布団は掛かっていない為、こうして夜間には暗闇に赤いライトが浮き上がります(笑)。私個人的には赤いライトは好みではありませんが、イヌ達の為にはやむを得ません(苦笑)。

そんなコタツの赤いライトに照らされている園長アンブロシアさん。コタツの近くに居ますが、小さなコタツを独り占めしたりせず、小さなイヌたちに黙って譲ってくれる気遣いの持ち主・・・。

今日は寒さの為に、先日ご支援頂いた石油ストーブをもう1台追加したので、現在2台の石油ストーブが稼働中。しかし積雪の為に停電があった為、石油ファンヒーターの方は運転停止・・・。結局、石油ストーブだけが停電に係わらず稼動しておりました。灯油は高値になりつつありますし、電気代も値上げとの事で、光熱費の掛かるこの時期はやり繰りが苦しい所です(苦笑)。

Img_a1542 Img_a1462 Img_a1354

そんな事は露知らず?カント君は、ご支援で頂いたヌイグルミを躍起になって解体中~。カント君の為にとご支援下さった方、本当にありがとうございました。ご覧の通り、音が鳴るオモチャには、本当に目が無い(?)カント君なのです。

そんなカント君も、先週、再び、心臓発作を起こし、一時、心停止。蘇生の後、復活しましたが、昨年のこの時期同様、寒い時期(1~3月)には発作を起しやすいらしく、1年ぶりに発作を起し、今はすっかり再起しております。昨年のこの時期、3回ほど発作で倒れ、その度に幸い、私自身の傍に居たという偶然から、蘇生させる事ができていましたが、半年以上発作が起きなかったので、今年早々、久しぶりに私も驚きました。

それにしても、今のところは毎回復活してくれていますが、今後も心配です。カント君は、先天性の心疾患を抱えていますので、里子に出るなら、急患を受け付けてくれる動物病院がすぐ近所であるご家庭か、もしくは心肺蘇生ができる家庭でなくては難しいかもしれません。

そのような訳で、少しでも温度を上げるべく、カント君専用で、先の石油ファンヒーターを1台、サークルの前に設置した所、ご本人(?)はいたって快適そうに過ごしております。

Img_a1514 Img_a1516

こちらはいつカメラを向けても、ヒヅメをしゃぶっているジャック君。いつもと代わり映えのしない画像ですが、最新の画像です(笑)。

ヒヅメをしゃぶるお陰で、ジャック君の毛布は、汚れるのが早く、おまけにもろもろのアレルギー体質でもある為、この毛布は度々洗浄・消毒を行いっています。

Img_a1341 Img_a1345 Img_a1348 Img_a1352

こちらは、カニヘン・ダックスの不二子さんです。ご覧の通り、滋養食、a/d缶詰フード、サプリメントなどのご支援を頂いたお陰で、これほどの美人さんになりました。せっかっく縫合したはずの右頬の穴は、残念ながら完全には塞がらず糸も取れてしまいましたが、また近日中に先生に診ていただく予定です。体重もかなり戻ってきた様子で、元気さは日に日にUPし、無駄吠えはありませんが、最近はゴハンの催促で要求吠えをする様になりました♪

トリミング・サロンの経験はない様子で、業務用ドライヤーや、プロ用バリカンはとっても苦手ですが、嫌がって暴れるだけで、噛み付いたりする事はなく、扱いやすい子です。

Img_mmm1552 Img_mmm1562 Img_mmm1564 Img_mmm1572 Img_mmm1565 Img_mmm1590 Img_mmm1593 Img_mmm1594 Img_mmm1596 Img_mmm1603

こちらは白ミックス母犬&仔犬3匹です。早々にご支援をお送り下さった皆さま、本当にありがとうございました(深謝)。母犬サリダさんは、授乳中の今、画像の通り、滋養食にサプリメントを追加させて頂いております。仔犬たちも順調に育っております。サリダさん自身は日々落ち着いて子育てに専念しております。皆さまのお陰で、ドッグ・ホームで出されるゴハンは気に入ってくれた様子で、食事を持って行くと授乳しながら顔だけ出して少しずつ笑顔を見せてくれる様になり、今では嬉しそうにして出迎えてくれるまでになりました。

来た当初、ダニだらけだった母体ですが、授乳中により駆除薬を使うことができず、授乳に害のないソリッド・ゴールドのサプリメント「Bイースト」を通常より多めに使ってみた所、後日、毛布に干からびた大きなダニの死骸が幾つか転がっていて、驚きました。想像以上の効果で、仔犬たちにダニを移さずに済んだのも何よりです。

↑画像は保護から10日後の、1月24日撮影したものです。ようやく仔犬たちの目が開いた所です♪新たな入園、カント君の心臓発作、お見合いなどなどで多忙により、記事のUPが遅れてしまい、タイムリーな画像でなくて済みません(謝)。

先週辺りから、母犬サリダさんは自分の食事くらい、一人でゆっくり食したい・・・という態度が出てきたので、最近ではすっかり子供の居るタライから出て、一人で味わう様にゆっくり食事をするまでになりました。

昨日は、中学1年生のボランティアの子に手伝って貰い、私が抱きかかえて犬舎からサリダさんを出し、サリダさんに「大丈夫だから!」と散歩へ行く様促してみた所、イヤイヤではありましたが、餌付けをしていた中学生と短い散歩を行い、犬舎に戻ったので、子供の元へサリダさんを抱きかかえて戻した所、ようやくほっとしたみたいです。まだ長い時間の散歩へ行く事は無理ですが、少しずつ「行って戻る」という練習を始めたいと思っております。

Img_ttt1435 こちらの画像は、ネコの中でも長期保護となっていた、キジトラのタマくん。

リビングへ向かって「家政婦は見た!」状態で日々、過ごしておりましたが、先日、念願叶って、タマくんにとっての理想のお宅へと、トライアル出発致しました。

ドッグ・ホームでは専用キャット・ルームが無い事、イヌによってはネコを獲物と思ってやまない個体が居る・・・という危険から身を守る為に、どうしてもこうしてゲージ飼育をせざるを得ません。

Img_1509もっと家の中を自由にのびのび暮らさせてやりたい・・・そんな願いから、スタッフさんのご尽力により、今ではこのゲージから卒園できたタマくんです。

タマくん、頑張ってね!新しい家族の所で頑張らないと、またこのゲージに戻って来なくちゃいけないんだからね~~~(苦笑)!

Img_1660 ←こちらは、仔猫のパパイヤくん。もうすぐ去勢手術の予定です。

パパイヤくんは、術後の経過をみて、トライアル出発先が既に決まっている子です。とっても甘えん坊ですが、仔猫同士のじゃれ遊びでは、体格の割りによく「降参」しているタイプの子(笑)。パパイヤ君は1匹だけ放棄されていた所を保護されました。

Img_1644  ←こちらは、仔猫のロイヤルちゃん。パパイヤくん同様に、まもなく不妊手術の予定です。

青い目が素敵で、毛色もなかなか個性的。でも、甘えん坊のカワイイ子です。次の画像のくうちゃんと、兄弟で保護しました。保護時の記事をUPしておりませんが、実にショッキングな出来事で、スタッフ一同、無事に保護できた事に安堵しつつ、当時は遺棄した者へ伝えようの無い思いで苦しんだものです。

昨年10月13日からのバザー&里親会を予定していた前日12日、準備の為に、中学生スタッフさんに放課後から手伝ってもらいながら、私達は会場内で作業を行っていました。そこへ会場のごく近所の幼いお子さん達3名ほどが泣きながらやってきたのです。

「ネコを保護してください。」

泣きじゃくりながら、幼い子供達は私達に一生懸命に伝えようとしていました。事情を聞いてみると、こういう事です。

その子供達が会場のすぐ傍のお宅に集まって、庭先で遊んでいた所、たった今しがた、道路向かいのゴミ捨て場に2匹の小さな仔猫を、車の窓から投げ捨てて行った者が居たとの事でした。

幼い子達と共に、即座にそのゴミ捨て場へ行ってみると、ゴミ捨て場周辺の住民の方々が驚いて集まっていました。片手で包み込めるほど小さなネコが2匹居ます。幸いにも、投げ捨てられた直後でしたから自分の置かれた状況がまだ飲み込めていなかった様子で、メンタル的にはさほどの問題もない状態で保護できました。

しかし体中にはノミが既成し、母猫の状態も心配される所です。まだ離乳前と思われる状態です。10月とはいえ、幼い仔猫が夜間の冷え込みで耐えられるはずはありません。目撃者の皆さんの話からは、かなりのスピードで走行中に、車中から投げ捨てたとの事ですが、幸い仔猫達の身体に問題は無かった様子です。

仔猫を走行中の車の窓から投げ捨てる事も尋常ではありませんが、道路の反対側でそれを目撃し、精神的ショックを受けてしまった幼い子供達が居た・・・という事も、私たちには心の痛い事でした。その道路は、都内の環状線の様に交通量は多くありませんが、長閑な地域にしては交通量のある道路です。おまけに長閑で信号機が少ないが故に、時速60~80キロ、時にはそれ以上の速度で通過する車両が当たり前です。

もし幼児達が、投げ捨てられたネコに気をとられて道路に飛び出していたら???もし速度を上げた車両が通過しようとしていたら???幼児達の命も危うかったはずです。

同じヒトとして、オトナとして、本当に恥ずかしいと思って頂きたい・・・と、幼児達の受けた心の傷の責任ぐらい取って頂きたい・・・と、伝えようのない感情が、当時、スタッフ一同の心の中にありました。。。

ドッグ・ホームで保護してからは、粉ミルクをなかなか飲んではくれず、日に何度も溶いたミルクをシリンジで少しずつ飲ませ、私の方は育児ノイローゼ(笑)。いつしか離乳食を自らで食べられる様になっても、それでも日に4度は離乳食を作り変える為、バザー&里親会を抜け出しては仔猫に離乳食を与えたり・・・・・今となっては、私自身は良い思い出です。

遺棄現場を目撃しショックを受けてしまった幼児達も、幸いに、オバちゃん&中学生のお姉ちゃん達がネコを助けてくれたという思いと、その後も「元気に育っているよ♪」という報告で、ショックも和らいでくれた様子です。

Img_1637 Img_1638 Img_1640

←こちらが、くうちゃんです。先のロイヤルちゃんと兄弟ですが、兄弟で遊ぶより、パパイヤ君と遊ぶ方が大好きで、わずかですがパパイヤ君より体格が小柄であるにも係わらず、機敏な動きでロイヤル君に遊びをけしかけている日々です。

くうちゃんも、むろんまもなく不妊手術の予定です。ショッキングな遺棄でしたが、スクスク成長し、遺棄された記憶の欠片も無い様子です。

ドッグ・ホームでは、この様な仔猫の場合、ワクチンを追加接種まで行い、不妊手術をした後に里親募集を始める為、最短でトライアル出発できたとしても、保護してから最低でも3ヶ月以上の期間は保護しております。月齢的にも、兄弟から早く離してしまうより、兄弟と少しでも長く一緒に過ごし、必要な処置を身体への負担を考慮した上で、1ヶ月ごとのスタンスで行っている為、どうしても3ヶ月以上、ドッグ・ホームのゲージの中で過ごさせる事になってしまします。また、保護時の月齢が幼すぎる場合には、最初のワクチン接種の時期を待つ事も含め、更に保護期間が延びる事になります。いつかは打開策があれば、と思いますが、現状ではこの方法でしか対処できない状態です。

先月から、中サイズの幼ネコ達が、スタッフさんのご尽力により次々とトライアル出発を果たした結果、現在、ドッグ・ホームには、不妊手術を待っているこの仔猫3匹と、黒白の幼ネコ、かなちゃんだけ=合計4匹となりました。パパイヤくん以外、現在でも3匹は新しい家族を待っています。

A20080122225856

←携帯電話のカメラで撮影した為、画質が落ちますが、こちらが、黒白ネコのかなちゃんです。仲良しのMシュナに抱きかかえられる様にして、ゴロゴロ喉を鳴らしながら、リラックスしています。この後、かなちゃんも眠ってしまったのは言うまでもありません。

かなちゃんは1度、トライアルに出発した事がありましたが、懐くのに時間が掛かる為、ドッグ・ホームに戻ってきた子です。

その後、他の幼ネコ達のお見合いの際にも、かなちゃんだけは奥に引っ込んで出て来ず、懐いているスタッフさんが抱いて出しても、お見合いの席では腰が引け、完全な逃げ腰で、自らゲージに逃げ込もうとする始末・・・(苦笑)。

その後、保護前の情報が入り、遅ればせながらその理由がようやく明確になったこの頃。。。

かなちゃんは、兄弟3匹とドッグ・ホームに入園しましたが、他の兄弟はヒトに慣れるのも早かった為、かなちゃんのそうした挙動は個性だと受け止めていたのですが、実は違ったようでした。

兄弟は無事に逃れていたそうですが、かなちゃんだけは逃げ遅れ、何かの度に身体的に暴力=虐待を受けていたという事実が判明したのです。かなちゃんのそれは、完全なニンゲン不信でした。

イヌやネコの一つの兄弟を観察すると、兄弟の中でも機敏な子、感の良い子、その反対におっとりした子、のんびりマイペースな子などなど、色々なタイプの子がいるのが普通です。

かなちゃんは、兄弟の中でも、逃げ遅れるほどの、すくみやすいタイプだった=最も怖がりだった・・・と思われます。なるほど、保護当時、ネコが得意なスタッフさんですら、かなちゃんに嫌われていた訳です。世話の為にゲージに近寄っただけで、フーッフーッ威嚇し、ゲージにゴハンを入れようと手を入れると噛み付いてゲージから逃げようとする始末。なかなか懐いてはくれず、苦戦した訳です。

1ヶ月も経った頃から、ようやく私たちにも慣れ、今ではスタッフの誰がゲージに近寄っても、かなちゃんはゴロゴロ喉を鳴らしながらゲージ越しに擦り寄ってきます。ゲージに手を入れると、何も持っていない手であっても、自ら頭をゴシゴシ擦り付けてきます。

このヒトは私をイジメたりしないのか???

かなちゃんが、初対面のヒトに対しそれを信じられる様になるまでに、1ヶ月は気長な気持ちでそっと見守ってかなちゃんが甘えてくるのを待てる方でなくては、かなちゃんがトライアルに出発する事は難しい様です。そうした事をご理解頂けるご家族は、是非、ご検討をお願い致します(願)。

仔犬や仔猫が生まれたその命を心から祝福できないのなら、生まれた命を遺棄したり、厄介者として排除しようと虐待する位なら、その根本の改善の為に、ぜひ避妊・去勢手術を施して欲しいと私は願います。。。

保護中のイヌ・ネコ達の為に物資をご支援頂けます場合は、是非とも、下記のサポート・ブログよりお知らせ下さいませ(願)。

  • 栄養補助食品(とくにカルシウム類など)
  • ドッグ・ミルク(今週末よりサリダさんの仔犬達に徐々に必要になります)
  • 毛布(ひざ掛けサイズ~シングルサイズなど)

現在、男性ボランティア・スタッフさんを緊急で募集中です。電動工具を使える方や、機械に強い方など、是非、お手伝いをお願いします。むろん、ご自身のお休みの日にお手伝いをして頂けますと幸いです。また、バザー&里親会などを開催する際に、今後のドッグ・ホームの予定では男性のボランティアさんが極端に不足すると予測され、私が工具を握る=里親会を行うどころでは無くなってしまう可能性が高く、現在、次回のバザー&里親会の開催を予定できないままでおります。

バザー&里親会開催中、それ以外のタイミングで、会場の風雨対策の修繕などをお手伝い頂けます方は、是非とも、サポート・ブログよりお知らせ下さいませ(願)。会場は風雨対策が完全では無い為、一日でも早く、応急処置なりを施したいと思っております。

また日常のイヌ・ネコのお世話を手伝って下さるボランティアさんも募集中です。現状で保護中のイヌの半数が高齢、疾患ありなどの状態である為、病院へ行く機会や、看病などの機会が今後は増えると思われます。週に1回、月に1回、半日、数時間だけでも構いませんので、そうした方が複数集まって頂けますと本当に助かりますので、是非とも、サポート・ブログよりお知らせ下さいませ(願)。

なおいずれのボランティア希望の方にも、出来ましたら初回は、ドッグ・ホームで行われるイベントのお手伝いに参加をして頂くか、見学に来て頂くよう、お願いをしております。その理由として、これまでのスタッフ皆さんの経験から、イベントなどを体験すると、よりドッグ・ホームの状況がご理解頂きやすいという事でしたので、現在ではその様にお話をさせて頂いておりますのでその旨ご理解をお願い申し上げます。ただし、先に述べております通り、バザー&里親会の次回開催が未定の現状では、イベントが頻繁ではなくなります故、他のスタッフさんがお手伝いに来て下さって居る際に日常のドッグ・ホームへお越し頂く事になると思います。

私一人の時にお越し頂いても、世話に手を取られて十分なお話が出来なくなってしまう事、他のスタッフさんが居る時の方が人手が多い事により、お話する時間が取れるという面から、お見合いの時も同様に、人手が一人でも多い日にお越し頂く様にお願いをしております(深謝)。

一人でも多くの方にお手伝い頂けますと幸いです(願)。

AMBROSIA DOG HOME サポートブログ

保護中のイヌ達も、混合ワクチン追加接種の時期を目前に控えており、また、不妊手術を控えている5頭がおります。現状ではスタッフさんも手分けをして資金繰りに奔走しておりますが、まだそうした医療費への資金が十分ではありません。ご検討頂けます方は、何卒、下記の口座へご支援をお願い致します(願)。

支援金、支援物資をご支援頂きました1月分のご報告を、集計中です。ご報告をUPできますまでの間、今しばらくお待ち下さいませ。なお今週末ころには、医療イベント(旧:不妊手術イベント)を予定しており、そちらが終了次第を予定しております。何卒、ご了承下さいませ(願)。

< 郵便貯金ぱるる総合口座 >
  • 口座名義 =   AMBROSIA DOG HOME
  • 記号=   10590
  • 番号=   73180391

< 千葉銀行口座 >
  • 口座名義 = AMBROSIA DOG HOME
  • 支店 = 湊(みなと)支店 = 店番号 = 211
  • 口座番号 = 3155235

現在でも、里親募集一覧にある通り、多くの子達が新しい家族との出逢いを待って暮らしております。ご検討頂けます方は、ぜひとも、里親募集一覧をご覧下さいませ(願)。

「アンブロシア・ドッグ・ホーム里親募集一覧」

また、ソリッド・ゴールド製品購入ご支援をご検討頂けます方は、↓下記メール・フォームよりお問い合わせ下さいませ。

ソリッド・ゴールド正規販売の代理店さんが多々ある中、1度の売り上げで明確な利益(=購入支援の額)を明かす事はできませんが、おおよその目安は以下の通りです。

< 体重7キログラム程度のイヌにフードを買って下さった場合の例 >

消費期間でいえば1ヶ月分をご購入頂いたとするなら、同等の体重位のイヌ・ネコを、およそ10日分ほどご支援して頂いたという事になります。まだ保護中の現状の頭数分を補える程には到っておりませんので、何卒ご検討お願い申し上げます。

なおメーカーさんとの契約の都合上、ソリッド・ゴールド製品の受注・(メーカーへの)注文・発送といった処理を、今後も私自身が行いますので、ご購入に関するお問い合わせは以下のメール・フォームよりお願い致します。

アンブロシア・ドッグ・ホーム☆ソリッド・ゴールド製品購入支援希望 メール・フォーム

|