2006年3月25日撮影。 茨城から連れてきたミニチュア・シュナウザー達は、環境にも慣れ、先住のイヌ達に習ってバック・ヤードを散策する。 この日、ポルスレーヌ(?)のカノンちゃんはシーズンが始まったばかりだったので、元繁殖犬達は大騒ぎ。 しかし元繁殖犬であっても、当人だけでは「交配」が成立する確立は非常に低い。これほどの体格差があればなおの事である。 この時には健在だった、故グレン君、故プルシャ君(水色の首輪)達の姿も残っている画像です。 その他、ミニ・シュナの見分け方として、濃いブルーグリーンの首輪は、カント君。赤い首輪は、マルクス君。黒い首輪でスラリとした体型は、ユリウス君。 首輪が付いていないのは、ルナ&アルキメデス親子です。